“いのち”のすくいかた 捨てられた子犬、クウちゃんからのメッセージ

クウちゃんは、生後2ヶ月の子犬です。
だれかに捨てられ、動物収容施設にいました。
ある日、クウちゃんのもとにあたらしい飼い主が!ひきとり手がいなければ、殺処分されてしまうところでした。
幸運にも“いのち”をすくわれたクウちゃん。
ただ、そのいっぽうで“捨てられるいのち”は少なくありません。
私たちになにができるのか―。
涙なしには読めない、真実を伝えるフォト・ストーリー。小学中級から。
(「BOOK」データベースより)

著者略歴
児玉小枝 / フォトジャーナリスト。どうぶつ福祉ネットワーク代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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